2023年10月12日

大相撲最強と最弱力士は誰か

北の湖と輪島の時代

両者

力が拮抗していましたので

力相撲が見れましたが

その輪島を

アマチュア時代に
子供扱いしていたのが

今や前科者に成り下がった

知る人ぞ知る田中英寿元日大理事長です。

数々の逸話を残している田中英寿

故・玉の海と田中英寿が

最強だったという人がマジ結構いますね。

大相撲界最弱の力士は

勝南桜

通算成績3勝238敗

連敗記録は104

それでも真面目に稽古して

真摯に土俵努めていましたので

今年の夏に引退決意したときも

親方は本気でその引退を止めたそうです。


給料

横綱、300万円

大関、250万円

そんなに大差ないですが

関脇と小結、180万円

前頭、140万円

十両、110万円

一本7万円の懸賞金

手取り3万円

さらに引退時3万円

白鵬は懸賞金だけで

年間に6千万円以上稼いでいたようです。

幕内優勝は、一千万円

3賞は、各200万円

金星一個につき場所毎に4万円

部屋は力士一人につき

年間180万円力士養成費貰うそうです。



Posted by まじみっちゃん at 20:00